Service 04
SERVICE 04|採用ブランディング

「この会社で働きたい」と
思われる言葉を、設計する。

求人を出しても、来てほしい人に届かない。
入っても、続かない。
原因の多くは、待遇ではなく、言葉にあります。

こんなとき
応募は来るが、「来てほしい人」ではない。
求人票が、他社と同じ言葉になってしまう。
入社後のミスマッチ・早期離職が続いている。
採用ページに何を載せればいいか分からない。
編集室の考え方

人事施策の手前にある、
言葉の土台。

どんな人に来てほしいのか。その人にとって、ここで働く価値は何か。それが自分たちの言葉で語れていれば、求人票も採用ページも面接も、一貫します。「らしさ」が伝わって入った人は、長く続きます。

進め方
聞く。
なぜ今の採用がうまくいっていないのか、誰に来てほしいのかから。
集める。
自社の求人の言葉も、他社の言葉も、一度すべて机の上に。同じ言葉が、見えてきます。
削る。結ぶ。
誰でも言える条件を削り、この会社で働く固有の価値に結び直します。
一文に決める。
採用コンセプト。以後の求人票・面接・ページは、すべてここから。
かたちにする。
採用メッセージ、求人票の文章、採用LP・採用ページ。インタビュー(03)と組み合わせて。
ここから、かたちにできること
採用コンセプト+採用メッセージ一式
求人票の文章/採用LP・採用ページ
03と組み合わせて、働く人の顔が見える採用ページに
あわせて
その後も、編集者はいます。
編集顧問  →
来てほしい人に、届く言葉を。
はじめましての相談へ  →